auでは、次のような便利なサービスを提供しています。
サービス |
参照先 |
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標準サービス |
+メッセージ(SMS) |
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着信お知らせサービス |
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着信転送サービス |
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発信番号表示サービス |
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番号通知リクエストサービス |
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有料オプションサービス※ |
お留守番サービスEX |
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三者通話サービス |
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割込通話サービス |
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迷惑電話撃退サービス |
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通話明細分計サービス |
有料オプションサービスは、別途ご契約が必要になります。
お申し込みやお問い合わせの際は、auショップもしくはお客さまセンターまでご連絡ください。
各サービスのご利用料金や詳細については、auホームページ(https://www.au.com/)でご確認ください。
着信お知らせサービスについて
「着信お知らせサービス」は、電波の届かない場所にいた場合など、着信があったことをSMSでお知らせするサービスです。電話をかけてきた相手の方が伝言を残さずに電話を切った場合に、着信があった時間と、相手の方の電話番号をお知らせします。
memo |
「着信お知らせサービス」を利用するには、お留守番サービスEXの圏外転送を設定してください(こちら)。※ 有料オプションサービスにご契約されていない場合も設定を行ってください。 |
電話番号通知がない着信についてはお知らせしません。ただし、番号通知があっても番号の桁数が20桁以上の場合はお知らせしません。 |
お留守番サービスセンターが保持できる着信お知らせは、最大4件です。 |
着信があってから約6時間経過してもお知らせできない場合、お留守番サービスセンターから着信お知らせは自動的に消去されます。 |
ご契約時の設定では、着信お知らせで相手の方の電話番号をお知らせします。お留守番サービス総合案内(こちら)で着信お知らせ(着信通知)を停止することができます。 |
通話中などですぐにお知らせできない場合があります。その場合は、お留守番サービスセンターのリトライ機能によりお知らせします。 |
電話がかかってきたときに、登録した別の電話番号に転送するサービスです。
電波が届かない地域にいるときや、通話中にかかってきた電話などを転送する際の条件を選択できます。
memo |
緊急通報番号(110、119、118)、時報(117)など一般に転送先として望ましくないと思われる番号には転送できません。 |
着信転送サービスと番号通知リクエストサービス(こちら)を同時に開始すると、非通知からの着信を受けた場合、番号通知リクエストサービスを優先します。 |
au国際電話サービスでの転送はご利用いただけません。また、一部の国際電話事業者でも転送できない場合があります。 |
ご利用料金について
月額使用料 |
無料 |
相手先から本製品までの通話料 |
有料 電話をかけてきた相手の方のご負担となります。 |
本製品から転送先までの通話料 |
有料 お客様のご負担となります。 海外の電話に転送した場合は、ご契約された国際電話通信事業者からのご請求となります。 |
応答できない電話を転送する(無応答転送)
かかってきた電話に出ることができないときに電話を転送します。
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[着信転送・お留守番サービス]→[不在着信時に転送]→[その他の番号]
転送先番号を設定→[有効にする]
「無効にする」をタップすると転送サービスを停止できます。
memo |
無応答転送を設定しているときに電話がかかってくると、着信音が鳴っている間は、電話に出ることができます。 |
通話中にかかってきた電話を転送する(話中転送)
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[着信転送・お留守番サービス]→[通話中の着信時に転送]→[その他の番号]
転送先番号を設定→[有効にする]
「無効にする」をタップすると転送サービスを停止できます。
memo |
話中転送と割込通話サービス(こちら)を同時に設定している場合は、割込通話サービスが優先されます。 |
電波の届かない場所にいるときや、電源が切ってあるときなどに電話を転送します。
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[着信転送・お留守番サービス]→[着信不可時に転送]→[その他の番号]
転送先番号を設定→[有効にする]
「無効にする」をタップすると転送サービスを停止できます。
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[着信転送・お留守番サービス]→[常に転送]→[その他の番号]
転送先番号を設定→[有効にする]
「無効にする」をタップすると転送サービスを停止できます。
memo |
フル転送を設定している場合は、お客様の本製品は呼び出されません。 |
お客様の本製品以外のau電話、他社の携帯電話、PHS、NTT一般電話、海外の電話などから、着信転送サービスの転送開始、転送停止ができます。
090-4444-XXXXに電話をかける
上記のXXXXには、サービス内容によって次の番号を入力してください。
サービス内容 |
番号 |
フル転送起動 |
1428 |
フル転送停止 |
1429 |
全転送停止 |
1430 |
ご利用の本製品の電話番号を入力
暗証番号(4桁)を入力
暗証番号については「各種暗証番号/PINコードについて」(こちら)をご参照ください。
ガイダンスに従って操作
memo |
暗証番号を3回連続して間違えると、通話は切断されます。 遠隔操作には、プッシュトーンを使用します。プッシュトーンが送出できない電話を使って遠隔操作を行うことはできません。 |
電話をかけた相手の方の電話機にお客様の電話番号を通知したり、着信時に相手の方の電話番号をお客様の端末のディスプレイに表示したりするサービスです。
相手の方の電話番号の前に「184」(電話番号を通知しない場合)または「186」(電話番号を通知する場合)を付けて電話をかけることによって、通話ごとにお客様の電話番号を相手の方に通知するかどうかを指定できます。
memo |
発信者番号(お客様の電話番号)はお客様の大切な情報です。お取り扱いについては十分にお気を付けください。 電話番号を通知しても、相手の方の電話機やネットワークによっては、お客様の電話番号が表示されないことがあります。 海外から発信した場合、相手の方に電話番号が表示されない場合があります。 |
電話がかかってきたときに、相手の方の電話番号が本製品のディスプレイに表示されます。
相手の方が電話番号を通知しない設定で電話をかけてきたときや、電話番号が通知できない電話からかけてきた場合は、その理由がディスプレイに表示されます。
表示 |
説明 |
「非通知設定」 |
相手の方が発信者番号を通知しない設定で電話をかけている場合に表示されます。 |
「公衆電話」(Pay Phone) |
相手の方が公衆電話からかけている場合に表示されます。 |
「通知不可能」(Unknown) |
相手の方が国際電話、一部地域系電話、CATV電話など、発信者番号を通知できない電話から電話をかけている場合に表示されます。 |
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[その他]→[発信者番号]→[番号を通知]
memo |
電話をかけるときは、「184」または「186」を相手の方の電話番号に追加して入力した場合は、「発信者番号」の設定にかかわらず、入力した「184」または「186」が優先されます。 発信番号表示サービスの契約内容が非通知の場合は、「番号を通知」にしていても相手の方に電話番号が通知されません。電話番号を通知したい場合は、お客さまセンターまでお問い合わせください。 「番号を非通知」に設定しても、緊急通報番号(110、119、118)への発信時や、SMS送信時は発信者番号が通知されます。 |
電話をかけてきた相手の方が電話番号を通知していない場合、相手の方に電話番号の通知をしてかけ直してほしいことをガイダンスでお伝えするサービスです。
memo |
初めてご利用になる場合は、停止状態になっています。 お留守番サービス(こちら)、着信転送サービス(こちら)、割込通話サービス(こちら)、三者通話サービス(こちら)のそれぞれと、番号通知リクエストサービスを同時に開始すると、番号通知リクエストサービスが優先されます。 番号通知リクエストサービスと迷惑電話撃退サービス(こちら)を同時に開始すると、番号通知リクエストサービスが優先されます。 サービスの開始・停止には、通話料はかかりません。 |
ホーム画面→[
]→[1][4][8][1]→[
]
[
]
memo |
電話をかけてきた相手の方が意図的に電話番号を通知してこない場合は、相手の方に「お客様の電話番号を通知しておかけ直しください。」とガイダンスが流れ、相手の方に通話料がかかります。 次の条件からの着信時は、番号通知リクエストサービスは動作せず、通常の接続となります。 公衆電話、国際電話 SMS その他、相手の方の電話網の事情により電話番号を通知できない電話からの発信の場合 |
ホーム画面→[
]→[1][4][8][0]→[
]
[
]
お留守番サービスEXについて
電源を切っているときや、電波の届かない場所にいるとき、機内モード(こちら)を有効にしているとき、一定の時間が経過しても電話に出られなかったときなどに、留守応答して相手の方からの伝言をお預かりするサービスです。
お留守番サービスEXをご利用になる前に
本製品ご購入時や、機種変更や電話番号変更のお手続き後、修理時の代用機貸し出しと修理後返却の際にお留守番サービスEXに加入中の場合、お留守番サービスは開始されています。
お留守番サービスと番号通知リクエストサービス(こちら)を同時に開始すると、非通知からの着信を受けた場合に番号通知リクエストサービスが優先されます。
お留守番サービスEXでお預かりする伝言・ボイスメールについて
お留守番サービスEXでは、次の通りに伝言・ボイスメールをお預かりします。
お預かり(保存)する時間 |
7日間まで※1 |
お預かりできる件数 |
99件まで※2 |
1件あたりの録音時間 |
3分まで |
お預かりから7日間以上経過している伝言・ボイスメールは、自動的に消去されます。
件数は伝言とボイスメール(こちら)の合計です。100件目以降の場合は、電話をかけてきた相手の方に、伝言・ボイスメールをお預かりできないことをガイダンスでお知らせします。
ご利用料金について
月額使用料 |
有料 |
特番へのダイヤル操作 |
入力する特番にかかわりなく、蓄積された伝言・ボイスメールを聞いた場合は通話料がかかります。伝言・ボイスメールがないときなど、伝言・ボイスメールを聞かなかった場合は通話料がかかりません。 |
遠隔操作 |
遠隔操作を行った場合、すべての操作について遠隔操作を行った電話に対して通話料がかかります。 |
伝言・ボイスメールの録音 |
伝言・ボイスメールを残す場合、伝言・ボイスメールを残した方の電話に通話料がかかります。 お留守番サービスに転送する旨のガイダンス中に電話を切った場合には通話料は発生しません。転送され応答メッセージが流れ始めた時点から通話料が発生します。 |
お留守番サービス総合案内(141)を利用する
総合案内からは、ガイダンスに従って操作することで、伝言・ボイスメールの再生、応答メッセージの録音/確認/変更、英語ガイダンスの設定/日本語ガイダンスの設定、不在通知(蓄積停止)の設定/解除、着信お知らせの開始/停止ができます。
ホーム画面→[
]→[1][4][1]→[
]
ガイダンスに従って操作
かかってきた電話に出ることができないときに電話を留守番電話サービスに転送します。
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[着信転送・お留守番サービス]→[不在着信時に転送]→[留守番]
「無効にする」をタップすると転送サービスを停止できます。
memo |
無応答転送を設定しているときに電話がかかってくると、着信音が鳴っている間は、電話に出ることができます。 |
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[着信転送・お留守番サービス]→[通話中の着信時に転送]→[留守番]
「無効にする」をタップすると転送サービスを停止できます。
memo |
話中転送と割込通話サービス(こちら)を同時に設定している場合は、割込通話サービスが優先されます。 |
電波の届かない場所にいるときや、電源が切ってあるときなどに、電話を留守番電話サービスに転送します。
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[着信転送・お留守番サービス]→[着信不可時に転送]→[留守番]
「無効にする」をタップすると転送サービスを停止できます。
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[着信転送・お留守番サービス]→[常に転送]→[留守番]
「無効にする」をタップすると転送サービスを停止できます。
memo |
フル転送を設定している場合は、お客様の本製品は呼び出されません。 |
ここで説明するのは、電話をかけてきた方が伝言を録音する操作です。
お留守番サービスで留守応答
かかってきた電話がお留守番サービスに転送されると、本製品のお客様が設定された応答メッセージで応答します(こちら)。
電話をかけてきた相手の方は「#」を押すと、応答メッセージを最後まで聞かずに(スキップして)操作に進むことができます。ただし、応答メッセージのスキップ防止が設定されている場合は、「#」を押しても応答メッセージはスキップしません。
伝言を録音
録音時間は、3分以内です。
伝言を録音した後、操作へ進む前に電話を切っても伝言をお預かりします。
「#」を押して録音を終了
録音終了後、ガイダンスに従って次の操作ができます。
[1]: 録音した伝言を再生して、内容を確認する
[2]: 録音した伝言を「至急扱い」にする
[9]: 録音した伝言を消去して、取り消す
[*]: 録音した伝言を消去して、録音し直す
電話を切る
memo |
電話をかけてきた方が「至急扱い」にした伝言は、伝言やボイスメールを再生するとき、他の「至急扱い」ではない伝言より先に再生されます。 お留守番サービスに転送する旨のガイダンス中に電話を切った場合には通話料は発生しませんが、転送されて応答メッセージが流れ始めた時点から通話料が発生します。 |
相手の方がau電話でお留守番サービスをご利用の場合、相手の方を呼び出すことなくお留守番サービスに直接ボイスメールを録音できます。また、相手の方がお留守番サービスを停止していてもボイスメールを残すことができます。
ホーム画面→[
]→[1][6][1][2]+相手の方のau電話番号を入力→[
]
ガイダンスに従ってボイスメールを録音
お留守番サービスセンターで伝言やボイスメールをお預かりしたことをSMS(「伝言お知らせ」と表示)でお知らせします。
memo |
同じ電話番号から複数の伝言をお預かりした場合は、最新の伝言のみについてお知らせします。 お留守番サービスセンターが保持できる伝言お知らせの件数は99件です。 伝言・ボイスメールをお預かりしてから約7日経過してもお知らせできない場合、お留守番サービスセンターから伝言お知らせは自動的に消去されます。 通話中などですぐにお知らせできない場合があります。その場合は、お留守番サービスセンターのリトライ機能によりお知らせします。 |
ホーム画面→[
]→「1」をロングタッチ
ホーム画面→[ ]→[
]→[設定]→[着信転送・お留守番サービス]→[伝言メッセージを再生する]と操作しても伝言・ボイスメールを聞くことができます。
ホーム画面→[ ]→[1][4][1][7]→[
]と操作しても伝言・ボイスメールを聞くことができます。
ガイダンスに従ってキー操作
[1]: 同じ伝言をもう一度聞く
[4]: 5秒間巻き戻して聞き直す
[5]: 伝言を一時停止(20秒間)※
[6]: 5秒間早送りして聞く
[7]: 再生済みの伝言をすべて消去
[9]: 伝言を消去
[0]: 伝言再生中の操作方法を聞く
[#]: 次の伝言を聞く
[*]: 前の伝言を聞く
※ 「 」以外のボタンをタップすると、伝言の再生を再開します。
[
]
memo |
お留守番サービスの留守応答でお預かりした伝言も、ボイスメール(こちら)も同じものとして扱われます。 |
新しい応答メッセージの録音や現在設定されている応答メッセージの内容の確認/変更や、スキップ防止などの設定を行うことができます。
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]→[着信転送・お留守番サービス]→[応答内容変更]
ホーム画面→[ ]→[1][4][1][4]→[
]と操作しても設定できます。
すべてお客様の声で録音するタイプの応答メッセージを録音する場合(個人メッセージ)
[1]→[1]→3分以内で応答メッセージを録音→[#]→[#]→[
]
画面にキーパッドが表示されていない場合は、「 」をタップして表示します。
電話番号の代わりに読み上げるお客さまのお名前を録音するタイプの応答メッセージを録音する場合(名前指定メッセージ)
[1]→[2]→10秒以内で名前を録音→[#]→[#]→[
]
画面にキーパッドが表示されていない場合は、「 」をタップして表示します。
設定/保存されている応答メッセージを確認する場合
[3]→応答メッセージを確認→[
]
画面にキーパッドが表示されていない場合は、「 」をタップして表示します。
蓄積停止時の応答メッセージを録音する場合(不在通知)
[1]→[3]→3分以内で応答メッセージを録音→[#]→[#]→[
]
画面にキーパッドが表示されていない場合は、「 」をタップして表示します。
memo |
録音できる応答メッセージは、各1件です。 ご契約時は、標準メッセージに設定されています。 応答メッセージを最後まで聞いて欲しい場合は、応答メッセージ選択後の設定で、スキップができないように設定することができます。 録音した応答メッセージがある場合に、ガイダンスに従って[2]→[1]と操作すると標準メッセージに戻すことができます。 録音した蓄積停止時の応答メッセージ(不在通知)がある場合に、ガイダンスに従って[1]→[4]と操作すると標準メッセージに戻すことができます。 |
長期間の海外出張やご旅行でご不在の場合などに伝言・ボイスメールの蓄積を停止することができます。
あらかじめ蓄積停止時の応答メッセージ(不在通知)を録音しておくと、お客様が録音された声で蓄積停止時の留守応答ができます。
詳しくは「応答メッセージの録音/確認/変更をする」(こちら)をご参照ください。
ホーム画面→[
]→[1][6][1][0]→[
]
ガイダンスを確認→[
]
memo |
蓄積を停止する場合は、事前にお留守番サービスを開始しておく必要があります。 蓄積を停止した後、お留守番サービスを停止/開始しても、蓄積停止は解除されません。お留守番サービスで伝言・ボイスメールをお預かりできるようにするには、「1611」にダイヤルして蓄積停止を解除する必要があります。 |
ホーム画面→[
]→[1][6][1][1]→[
]
ガイダンスを確認→[
]
memo |
蓄積を停止した後、お留守番サービスを停止/開始しても、蓄積停止は解除されません。お留守番サービスで伝言・ボイスメールをお預かりできるようにするには、「1611」にダイヤルして蓄積停止を解除する必要があります。 |
お客様の本製品以外のau電話、他通信事業者の携帯電話、PHS、NTT一般電話、海外の電話などから、お留守番サービスの開始/停止、伝言・ボイスメールの再生、応答メッセージの録音/確認/変更などができます。
090-4444-XXXXに電話をかける
上記のXXXXには、サービス内容によって次の番号を入力してください。
サービス内容 |
番号 |
留守番転送設定(無条件)開始 |
1418 |
留守番転送設定(無条件)停止 |
1419 |
留守番再生 |
1415 |
留守番総合案内 |
1416 |
ご利用の本製品の電話番号を入力
暗証番号(4桁)を入力
暗証番号については「各種暗証番号について」(こちら)をご参照ください。
ガイダンスに従って操作
memo |
暗証番号を3回連続して間違えると、通話は切断されます。 遠隔操作には、プッシュトーンを使用します。プッシュトーンが送出できない電話を使って遠隔操作を行うことはできません。 |
標準の応答メッセージを日本語から英語に変更できます。
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[その他]→[ガイドの言語を変更する]→[英語ガイダンス]→[
]
英語ガイダンスに切り替わったことが英語でアナウンスされます。
ホーム画面→[ ]→[1][4][1][9][1]→[
]と操作しても切り替えることができます。
memo |
ご契約時は、日本語ガイダンスに設定されています。 |
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[その他]→[ガイドの言語を変更する]→[日本語ガイダンス]→[
]
日本語ガイダンスに切り替わったことが日本語でアナウンスされます。
ホーム画面→[ ]→[1][4][1][9][0]→[
]と操作しても切り替えることができます。
通話中に他のもう1人に電話をかけて、3人で同時に通話できます。
例:Aさんと通話中に、Bさんに電話をかけて3人で通話する場合
Aさんと通話中に[新しく通話を開始]→Bさんの電話番号を入力
通話中に連絡先や通話履歴から電話番号を呼び出すこともできます。
[
]
通話中のAさんとの通話が保留になり、Bさんを呼び出します。
Bさんと通話
Bさんが電話に出ないときは、「 」をタップするとAさんとの通話に戻ります。
Bさんとの通話を保留にしてAさんとの通話に戻るには、「切り替え」をタップします。
[グループ通話]
3人で通話できます。
「 」をタップすると、Aさんとの電話とBさんとの電話が両方切れます。
memo |
三者通話中の相手の方が電話を切ったときは、もう1人の相手の方との通話になります。 三者通話ではAさんとの通話、Bさんとの通話それぞれに通話料がかかります。 三者通話中は、割込通話サービスをご契約のお客様でも割り込みはできません。 三者通話の2人目の相手として、割込通話サービスをご利用のau電話を呼び出したとき、相手の方が割込通話中であった場合には、割り込みはできません。 |
ご利用料金について
月額使用料 |
有料 |
通話料 |
電話をかけた方のご負担(保留中でも通話料はかかります) |
通話中に別の方から電話がかかってきたときに、現在通話中の電話を一時的に保留にして、後からかけてこられた方と通話ができるサービスです。
memo |
新規にご加入いただいた際には、サービスは開始されていますので、すぐにご利用いただけます。ただし、修理からのご返却時またはau ICカードを差し替えた場合には、ご利用開始前に割込通話サービスをご希望の状態(開始/停止)に設定し直してください。 |
ご利用料金について
月額使用料 |
有料 |
通話料 |
電話をかけた方のご負担(保留中でも通話料はかかります) |
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[その他]→「割込通話」の[
]
ホーム画面→[ ]→[1][4][5][1]→[
]と操作しても開始できます。
memo |
割込通話サービスと番号通知リクエストサービス(こちら)を同時に開始すると、非通知からの着信を受けた場合、番号通知リクエストサービスが優先されます。 割込通話サービスと迷惑電話撃退サービス(こちら)を同時に開始すると、迷惑電話撃退サービスが優先されます。 |
ホーム画面→[
]→[
]→[設定]
[その他]→「割込通話」の[
]
ホーム画面→[ ]→[1][4][5][0]→[
]と操作しても停止できます。
例:Aさんと通話中にBさんが電話をかけてきた場合
Aさんと通話中に割込音が聞こえる
着信画面で[
]
Aさんとの通話は保留になり、Bさんと通話できます。
「切り替え」をタップするたびにAさん・Bさんとの通話を切り替えることができます。
memo |
通話中に相手の方が電話を切ったときは、保留中の相手との通話に切り替わります。 割込通話時の着信も通話履歴に記録されます。ただし、発信者番号通知/非通知などの情報がない着信については記録されない場合があります。 |
迷惑電話やいたずら電話がかかってきて通話した後に「1442」にダイヤルすると、次回からその発信者からの電話を「お断りガイダンス」で応答するサービスです。
ご利用料金について
月額使用料 |
有料 |
番号登録「1442」 |
無料 |
すべての登録を削除「1449」 |
無料 |
迷惑電話などの着信後、次の操作を行います。
ホーム画面→[
]→[1][4][4][2]→[
]


memo |
登録できる電話番号は30件までです。 電話番号の通知のない着信についても、登録できます。 登録した相手の方から電話がかかってくると、相手の方に「おかけになった電話番号への通話は、お客様のご希望によりおつなぎできません。」とお断りガイダンスが流れ、相手の方に通話料がかかります。 登録された相手の方が、電話番号を非通知で発信した場合もお断りガイダンスに接続されます。 登録した相手の方でも次の条件の場合は、迷惑電話撃退サービスは動作せず、通常の接続となります。 SMS |
ホーム画面→[
]→[1][4][4][9]→[
]


分計したい通話について相手先電話番号の前に「131」を付けてダイヤルすると、通常の通話明細書に加えて、分計ダイヤルした通話分について分計明細書を発行するサービスです。それぞれの通話明細書には、「通話先・通話時間・通話料」などが記載されます。
ホーム画面→[
]→[1][3][1]+相手先電話番号を入力→[
]


memo |
分計する通話ごとに、相手先電話番号の前に「131」を付けてダイヤルする必要があります。 発信者番号を通知する/しないを設定する場合は、「186」/「184」を最初にダイヤルしてください。 月の途中でサービスに加入されても、加入日以前から「131」を付けてダイヤルされていた場合は、月初めまでさかのぼって分計対象として明細書へ記載されます。 |
ご利用料金について
月額使用料 |
有料 |
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